CABANON WOODSHED

Facebook pageへご登録下さい。最新の情報がご覧になれます。
CABANON WOODSHEDについて
☞インテリアデザイン、店舗設計&施工 ご新築などの家具一式製作、アパレルショップ、飲食店、美容室、ネイルサロン、撮影スタジオなどのデザイン・ディレクションと製作が主な業務内容です。他業態もご相談下さい。

☞オーダー家具 CABANONが提案する家具は古材、鉄、革など 無垢材を扱う事が多いです。また飲食店向けの家具やアパレル店舗什器、内照式ショーケース、システム什器、アンティークのコーディネイト、リメイク家具の製作、修理、補修、勿論、個人邸の家具といった部分的な製作などの実績も多岐に渡ります。

些細な事でも気軽にご相談下さい。
INFORMATION
CABANON WOODSHED
normal | list
群衆意識 電車!
昨日は交通もままならない中でしたが、原宿で行われているjumble展示会に出展されるブランドのお手伝いをしに行ってまいりました。
狭いアパレル業界ですので、久々に会う面々も多く懐かしい思いでした。

20110315093031.jpg

午後には、町屋のお客様の店舗物件が新しく駅前目抜き通りのテナントに変更になった事をうけ、現場採寸に行ってきました。今日からまた新設計作業が始まります。
ほぼ実施図面まで出来上がっていただけに、労力は惜しまれますが、ご商売的には新物件の方が格段に好いと思うし、テナント側で負担する必要のない給排水・気などの設備系も或る程度整っているので内装費用への捻出が増え、デザインに直接反映されます。
また追ってアップさせて頂こうと思います。

いま日本は世界的にも大変な状況です。
素人では判断できない事もたくさんありますし、良かれと思ってやった事さえも不要な場合があり、個人個人の対応が問われる時期です。
24時間頭から離れることなく思いは巡りますが、やれることは意外にシンプルだと思える様になっています。

一日でも少しでも被災地の方々の環境が良くなる様に、正しい情報と正しい判断がされるようにお願いしたいですし、淡路阪神、新潟での同じ間違えを繰り返さないで貰えればと思う。

昨日の帰りの電車は午後から止まっていて、やっと21時から動き出したのですが、大勢で並んでいる中、2カ月くらい赤ちゃんを抱えたおかあさんを思いやる事もなく大の大人が我先にホームを走り出すのを見て、ぐぐぐーと怒りが込み上げて来ました。このヤローとなりかける時、優しそうなシルバーグレーマンが席を譲って無事座る事が出来ました。ホッ。穏やかな気持ちになりました。「AC~♪」と聞こえそうな公共広告機構のCMみたいです。
群衆心理は本当に怖いです。TVでもACの広告も頻繁に流していますが、こんな時こそ穏やかに頭のリセット・クールダウンして状況を正しく判断していきたい。
| permalink | comments(2) | trackbacks(0) |
シンプル
2010020214170000.jpg
何のメッセージ 
一連の激動で少し感情的になる自分をリセット
停電近くの街を見てたら薪ストーブが眠ってるのを思い出した。
ふつうが一番。いつも通りの子供達見てるとそう思う。
何とかなるよね

※こんな状況です。
いろんな間違いあって当然。
それが善意なら責めるのも×
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
東北地方太平洋沖大地震 被災者の方へ
亡くなられた方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
こんな時に届かないとは思いますが、被災地の方々へ
電気もなく電話も通じず、家族と離れ離れの方など心細い夜を
過ごされていると思うと涙が溢れます。
私たち遠方の人間はここからは何も出来ません。
今は情報を送る、現金を送る事しかできていない。
たったこれしかやれない。現地被災地の方々のtweetを見ている限り
思ったよりも元気そうな声が聞こえ少しだけ落ち着きます。
もう少しがんばって下さい。
特にメンタル面では些細なつながりでも心温まるものだと思います。
未だ行方不明の方々が一人でも多く救出される事を心より御祈り致します。

震災があってから情報のスピード力が全く違います。
日本人であることの誇りさえも持てました。
今回の事でどうしてもこのblogという物のあり方も考えてしまいます。
平常に戻ればその思いもう薄れるのでしょうが・・
まだまだ災害連鎖が続くので注意深く正しい情報を入手しましょうね。
何かと疲れてくる頃です。笑顔だしていきましょう。

__.JPG

http://twitter.com/#!/CABANON_WS



NEW YORK TIMES 掲載
Sympathy for Japan, and Admiration
日本への哀れみ、そして称賛

痛ましい地震のその後、我々は日本の人々と思いを共にしている。これは日本で記録された最悪の地震である。しかし、私が本紙の東京事務局長として日本に住んでいた1995年の阪神大震災(6千人の犠牲者を出し、30万人の人々が家を失った)において報道した経験を思い起こすと、私はこう付け足さなくてはならない。「今後数日、数週間の日本を見ていよう。私たちはきっと何かを学ぶだろう」。

日本の政府が特に地震をうまくコントロールしている、というのではない。政府は1995年の震災においては救助活動の管理を完全に誤り、他国から送られてきた薬や救助犬を取り上げて、その名を汚すこととなったのである。気も狂わんばかりの最初の数日間、人々はまだ瓦礫の下で生きていたのであるが、政府の無能によって不必要に死んだ人たちがいたのである。

しかし日本の人々自身の忍耐力、冷静さ、そして秩序は、実にみごとであった。日本でよく使われる言葉に「我慢」というものがある。英語にはぴたりと当てはまるような訳はないのだが、言うならば "toughing it out."(耐え抜く)と同じような意味である。そしてこれが神戸の人々が実際に行ったことであった。畏敬の念を抱くほどの、勇気と協調性、共通目的を持って。

日本の秩序と礼儀正しさに、私はしばしば感動していたが、神戸の震災後ほど、それに感動したことはない。神戸空港のほぼ全体が破壊され、街中の商店のガラスが割れていた。私は略奪や、救援物資をめぐる乱暴な押し合いへし合いなどの場面を街中探し回った。ようやく、2人組の男に強盗に入られたという店主に出会い満足したところで、いくぶん芝居がかったふうにこのように尋ねた。「同じ日本人が、自然災害を利用して犯罪に走るということについて、驚きはありますか?」店主は驚いたように「誰が日本人だと言ったのだ。外国人だったよ」と答えたのである。

日本にも貧しい人々はいる。しかし他の国々と比べると、極端に貧しい人々はほとんどいないし、非常に高い共通の目的意識を持っている。中流階級が非常に多く、実業界の成功者であっても、儲け過ぎていると思われることを伝統的に恥じる傾向がある。そのような共通目的意識は、日本社会の構造の一部であり、自然災害や危機の後では、特に顕著に表れるのである。

これについてはあまり良く言い過ぎてもいけない。日本の礼儀正しさの裏には、学校や職場におけるいじめや、不法行為によって利益を得るやくざ、政治家と実業家の癒着といった問題が存在する。しかし神戸の地震の直後、やくざまでもが被災者に食料などを配るためにカウンターを設置していたのは、衝撃的であった。そして日本の社会構造は決して壊れることはなかった。かすり傷ひとつ負わなかったのである。

日本人のこういった冷静さは、日本語の中に組み込まれているといえる。人々は「仕方がない」と言うのが常であり、他の人にかける言葉として最も多いのが「頑張ってください」―耐え抜け、強くなれ―という言葉である。そして自然災害は「運命」の一部と考えられている。16世紀の日本を訪れたイエズス会の者による、古い記述を読んだのを思い出す。地震が村を破壊したその数時間後には、農民たちは自分の家を建て直し始めたというのである。

忍耐強く、周りと協調して立ち直ろうとする精神は、日本人に深く根付いている。私はしばらく長男を日本の学校に通わせたことがあるが、幼い子供たちが真冬でさえ半ズボンで学校に行かされている光景を忘れることができない。気骨をつくるというのがその考えであったようだが、単に風邪をひかせるだけだと私は思っていた。しかしそれは「我慢」を徐々に教え込むためのまたひとつの努力だったのである。そして「我慢」こそが、日本が第二次世界大戦から立ち直り、バブル崩壊後の「失われた10年」を耐え抜くことを可能にしたのである。いやむしろ、日本人はもっと不平を言ったほうがいいのかもしれない。そうすればおそらく、政治家はもっと答えてくれるだろう。

自然との関係性については、もうひとつの要素が関連している可能性がある。アメリカ人は、自分たちを自然と対立した存在として考え、自然を飼いならそうとする。対照的に日本人は、人間は自然の一部であり、それに身をまかせるものと考える。そしてその自然は、たくさんの地震をもたらしてきた。1923年の関東大震災は、10万人もの命を奪っている。日本語の「自然」という言葉は、たった100年と少し前にできた新しい言葉である。なぜなら、そのような概念をわざわざ表現する必要が、伝統的に無かったからである。神戸の震災の後の本紙エッセイに、私が同じようなことについて書き、日本の最も偉大な俳人、松尾芭蕉の句で締めくくっているものがある。

    憂き節や竹の子となる人の果て

日本の回復力と不屈の精神に、私は気高さや勇気を見出している。そしてまもなく世界は、それを目の当たりにするだろう。これはまた、綿密に編まれた日本の社会組織、その強さと回復力が、輝きを放つときでもある。私は日本の人々は必ず力を合わせてくれると信じている。その姿は、分裂と口論と私利私欲にまみれたアメリカの政治の現状とは対照的であると言っていい。私たちには、日本から学ぶことがある。私たちの思いは日本に向かっている。痛ましいこの地震に深い同情と、そしてまた、心からの称賛を表したい。  (訳:英語塾 田畑翔子)

日本の美意識・美学に誇りを
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
東北地方太平洋沖地震 情報
電話もメールも繋がらない事態が続いていると思います。
近くのお年寄りや障害者、怪我人、妊婦さんなど心細い思いをされていると思います。
声をかけてあげるだけで安心すると思います。
私自身も、身内とのやりとりでこの数時間facebook,twitter,skypeが連絡ツールとしては安定していました。

特にtwitterでは避難場所、リアルな交通運行情報、携帯の無料充電サービス、食糧補給、人探し(google person finder)など様々な情報が入手できます。これを機にご利用ください。

【地震関連Twitterハッシュタグ】でまとめて知る事が出来ます。
#j_j_helpme 救助要請
#jishin #jisin 地震
#earthquake #eqjp 地震
#tsunami 津波
#hinan 避難
#anpi 安否
#eqjp #jishin
またgoogleのトップページではリアルタイム情報を知ることができます。
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html
一人でも被災者が少ないことを祈っています。
まだ余震がつづいているのでみなさんお気をつけください。。

| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
美容室店舗内装
実施図まであと少し。
これが3Dで立ち上がって来る。
図面から感じ取れないボリュームやリアリティーなんかイメージしやすいと思います。
図面って性格が出ますね。
個人的な理想は作り手の目線で見た収めや仕様といったきめ細やかさと、クライアント側が見たい機能や使い勝手、ビジュアルなどの客観的目線の図面。
__.JPG
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
賃貸契約 の難しさ
__.JPG

はじめの条件整理をちゃんとしないと後でトラブルの原因になる。
今朝は急遽新しい物件をクライアント様と見に行ってきました。
今度は目抜き通り+認知性も高い。
毎日が勉強になる事ばかりです。

| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
地球のココロ
OLD PRESS
"地球のココロ"
__.JPG

古材で作る家具「密買東京」で販売中
 地球のココロstaff
__.JPG

古材を使用したハンドメイド家具 【左】ダイニングテーブル 【右】ハンガーラック
※写真提供:密買東京
古い民家などから取り出され、一旦役目を終えた木材を「古材(こざい)」と言いますが、そうした古材に再び命を吹き込んで製作されたハンドメイド家具が、セレクトショップサイト「密買(みつばい)東京」にて販売中です。

現在販売中の商品は、ダイニングテーブル、ハンガーラック、姿見鏡など。港区赤坂のアトリエ「CABANON」が製作しています。通常の木材であれば修正される反りや割れを、それぞれの古材が持つ魅力として活かしているのが特徴です。

古材というとビンテージ、高級というイメージが先に立つこともありますが、CABANONの古材家具の持ち味は「肩肘張らない生活の道具」。もともと建物などに使用されていた古材ですので節や釘跡などもありますが、それらも独特のあたたかみや風合いを醸し出しており、木の歴史や作り手の息遣いまで伝わってくるようです。また、使い続けることで一層風合いに深みが出ます。

価格はダイニングテーブルの場合、税込で77,438円。寸法などはオーダーメイドとなります。また、納期は商品により異なりますが2~4週間です。商品ページから注文できます。

セレクトショップ「密買東京」は、ここでしか買えないような選りすぐりの品物を紹介するウェブサイト。使い勝手に優れ、それでいて大量生産によって作られた製品にはないような個性を持った商品をバイヤーが探し出しています。個性的な不動産物件を紹介し、既存の住み方にとどまらない自由なライフスタイルを提案するウェブサイト「東京R不動産」から派生し、現在100点以上の商品を取り扱っています。

【参考サイト】
密買東京:古材家具の紹介ページCABANON
東京R不動産




| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
cell & rocket stove
cell,cabanon,shed色々呼び名はありますが、外部はハイテク装備にrocket stove、これが理想。 
sleep cell
__.JPG
koeda cell
__.JPG



| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
"space cabanon" 4月のお知らせ
InForMatiOn

RYO MATSUOKA

★LIVE PAINT&OPEN STUDIO* at cabanon nogizaka
会場の都合により、先日お知らせした「松岡 亮」個展開催日程が1週間後にずれました。
どうぞお間違えの無い様にお願い申しあげます。

4月22日(fri)20:00~23:00「LIVE PAINT」
4月23日(sat)12:00~19:00「EXHIBITION+OPEN STUDIO」
4月24日(sun)12:00~19:00「EXHIBITION+OPEN STUDIO」

http://www.ryoart.com/ryo-news.html

先回の模様をこちらからもご覧頂けます。
tumblr ryo matsuoka -cabanon nogizaka

__.JPG

__.JPG


場所 ☞ CABANON WOODSHED〒107-0052 
東京都港区赤坂9-5-18

千代田線乃木坂駅2分/日比谷線、大江戸線六本木駅5分

道が分かりづらいと思いますが、
乃木坂2番出口を右に出て一本目の細い道を右に折れます。
まっすぐ行って突き当たりに見えますが、
道なりに左に進むと左側に当店が見えてきますので、
その右横にある地下に降りる階段をお使いください。




| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
気持ちイイ朝!
__.JPG


今日は図面作成の日です。
篠山さん宜しくお願いします。

| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
物語に生きる作品たち
nuinuikoさん 
ある会場で気になって見つめてたら話しかけてくれて・・・
その後丁寧なメールを頂きました。
素敵な作家さんです。
まるで生き物のようなこの作品たちにはちゃんと物語があるみたいです。
__.JPG

__.JPG

__.JPG

ご興味ある方は覗いてみてください。
nuinuikoさんHP
画像は全てnuinuikoさんのhpより掲載 
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
MOJITO MOJITO MOJITO
長年の経験を注入された丁寧に紡がれたブランドがこの春立ち上がる。
その名は"MOJITO"といって、ヘミングウェイが愛飲したカクテルの名。
文豪ヘミングウェイの生き様に惚れ込んだデザイナー山下氏の渾身のブランドとなります。
再来週には初の展示会が"JUMBLE"にて行われます。
その展示会ブース制作をCABANONでもささやかながらお手伝いさせて頂きます。
それにしてもヘミングウェイと山下氏という強力な個性のお二人の世界観。
楽しみと同時に身は引き締まる訳です。mmmmmm・・・

モヒートでサルーテ!そんな季節。

MOJITOデザイナー山下氏HP MOJITO
JUMBLE展示会

__.JPG
| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
二月も終わり
__.JPG

毎週月曜は内装設計の定例打ち合わせ。
昨日まであんなに暖かかったのに、打って変わって冷たい雨。
徹夜だと寒さ倍。
何度も書き直して、最終的に使いやすいレイアウトに収まったと思います。

| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
The Art of Flight
書いては直し、書いては直し。
ちょっと一息 。

息を飲む自然の美しさ。9月公開。


| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
My little piece of privacy


| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
WOODDY
__.JPG

__.JPG

__.JPG

__.JPG

__.JPG


Meet Your Shaper: Danny Hess from Mollusk Surf Shop on Vimeo.



| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
show room改装
show roomの改装のお話を頂いた。made in usaの素晴らしいシャツなどを扱っていて、昔からお世話になっている方からです。
天井を抜いて開放感を持たせ、真っ白な壁と使い込んだブラウンの床とのコントラスト。
どこかinstitutional buildingみたいな凛とした空気が漂う空間をイメージしています。

__.JPG


| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
都電に乗って
__.JPG

店舗内装の保健所のチェック内容を聞きに荒川区に。
荒川区役所の敷地内には釣り堀や団塊世代の方々のいこいの場がいっぱいに広がってて少しびっくり。情緒のある下町はいい。

| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
松岡 亮 open stugio が終わりました
__.JPG

三日目となった、「松岡 亮 」個展が終了しました。
期間中来場いただき、どうもありがとうございました。
次回は4月15日(金)20:00-23:00
16日(土)12:00-19:00
17日(日)12:00-19:00に開催予定です。

最後に、今回のライブペイントの作品の中から切り取ったお気に入りの一枚がキャバノンに一時的に飾ってあるので近くに寄った際にはお立ち寄りください。
私のカメラではうまく撮れないので実物を是非。


| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
2日目
松岡 亮  

初日となった昨晩は色んな方々がいいタイミングで集まって下さり、楽しい空間でした。香港での個展以来になる、久々に10畳近い大きな作品も完成し、会場の空気が活性化すると言うか"気"が変わっていくのを感じられる時間でした。

そして、2日目となる本日は昨日とはまた違った多くの新作が並びます。

"音楽は自然と耳に入ってくるけど、絵は自分から見に行かないと見れない"

"じっと絵と向き合って見る。そうすると絵は面白くなってくる"

昨日の亮くんとの会話の中の言葉が印象に残っています。

さて、CABANON nogizaka地下はエアコンもヒーターもMAXですが、
それでも地下は夜になると少し冷えます。
温かい飲み物を持って温かい恰好でお越しください。
今晩も楽しい夜になる筈です。
お待ちしています。

__.JPG


| permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39